2018年1月9日火曜日

1月5日(金)あたたかいまなざしに包まれて。



日野市の端の百草から、
小学校のクラスの友達二人を
初めて連れて行きました。

いつも外でつるんでいる友達だけど、
こんな広いところではないので、
どういう風に遊ぶのか、
親のワタシが興味津々。

冬休み、
インフルエンザにかかったり
寒かったりで
あまり外で遊んでいなかったらしく、

ハンモックでおしゃべりしたり、
おいかけっこしたり、
その辺でたむろって
お菓子を広げて食べたり
ブランコを押し合って遊んだり。

自然な流れで大人一人で
子ども四人を連れていくことに
なったんだけど、
ここは、自分の子でなくても、
自然と見守っている雰囲気が
ある気がするし、

「自分の子は自分だけで
見守らなきゃいけない」

っていう、公園で肌で感じる
雰囲気が緩い気がする。

小学生は自分たちで来て
それぞれ遊んでるんだけど、
乳幼児に関しても、
知らない子でも、
お互いに見合っている雰囲気がある。

どこの公園や子育て広場でも、
こういう、
我が子、人様の子の堺なく
接する雰囲気が
世の中に広がっていくと、
やわらかい世の中に
なっていくんじゃないかな~
とよく思う。

(11,9,5歳母)






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